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- 「ユーキャンの医療事務講座は1日何時間くらい勉強する?」
- 「仕事をしながらでも4ヵ月で終わる?」
- 「平日は30分くらいしか勉強できなくても大丈夫?」
私は2026年2月17日にユーキャンの医療事務講座へ申し込み、平日は朝30分を基本に勉強しました。
途中、レセプト作成を学ぶテキスト3で時間がかかりましたが、7月26日に医療事務認定実務者®試験を受験し、8月18日に合格を確認しています。

私の学習ペースを簡単にまとめると次のとおりです。
- 平日は朝30分が基本
- 余裕がある日は夜も30分
- 休日は1〜2時間程度
- 添削課題は1回約1時間30分
- 試験前は1回1時間以上
- 約5ヵ月勉強して試験を受験
毎日長時間勉強したわけではありません。
ですが5ヶ月後には試験を受ける力が身に付き、翌月に合格の通知を受け取ることができました。

この記事では、実際の日付や教材ごとの学習期間も交えながら、私が仕事と両立してどのように勉強時間を確保したのかを紹介します。
目次
- ユーキャン医療事務の勉強時間は1日どれくらい?
- 申込みから試験・合格までの学習スケジュール
- テキストごとにかかった勉強期間
- テキスト3で勉強が止まり予定より時間がかかった
- 私が毎日30分の勉強を続けた方法
- 平日と休日で勉強時間をどう変えた?
- テキストを読む時間と問題演習は6対4だった
- 添削課題は1回約1時間30分かかった
- 試験前は勉強時間を1時間以上に増やした
- なぜ標準4ヵ月ではなく約5ヵ月かかったのか?
- 今からやり直すなら4ヵ月で終えるために変えること
- 仕事と両立するために意識したこと
- 1日30分でもユーキャン医療事務に合格できる?
- ユーキャン医療事務の勉強時間についてよくある質問
- まとめ|平日30分を基本に約5ヵ月勉強して合格できた
ユーキャンでは、医療事務講座の学習時間の目安として1日約60分、標準学習期間4ヵ月が案内されています。
一方、私の場合は毎日60分ではなく、平日は30分を基本に進めました。
| 項目 | ユーキャンの目安 | 私の場合 |
|---|---|---|
| 1日の勉強時間 | 約60分 | 平日は30分が基本 |
| 学習期間 | 標準4ヵ月 | 約5ヵ月で受験 |
| 休日 | ― | 1〜2時間程度 |
| 試験前 | ― | 1回1時間以上 |
公式の目安は1日約60分・標準4ヵ月

1日60分と聞くと、仕事をしながら毎日確保できるか不安になる方もいると思います。
私も最初から毎日1時間を目標にはしませんでした。
まずは生活の中に勉強時間を作ることを優先し、朝30分から始めました。
私は平日30分を基本に約5ヵ月勉強した
通常の平日は朝30分ほどです。
学習が順調で余裕がある日は、夜にも30分程度追加しました。
休日は1〜2時間ほど勉強しましたが、長時間連続ではなく30分単位に分けています。
私には、毎日1時間を義務にするより、平日は30分を続け、時間のある日に増やす方法が合っていました。

1日に確保できる時間は人によって違うので、受講を考えている方は、まず公式の学習スケジュールを確認して自分の生活に当てはめてみるとイメージしやすいと思います。
学習時間のイメージがついて「自分でも続けられそう」と感じた方は、ユーキャン医療事務講座の資料請求から申し込み、教材到着までの流れも参考にしてください。私はスマホから約10分で申し込み、4日後に教材が届きました。
合計の勉強時間は記録していない
私は毎日の勉強時間をストップウォッチなどで記録していなかったため、合計で何時間勉強したかは正確には分かりません。
そのため、「合計○時間で合格した」と推測して書くことはしません。
実際に覚えている範囲では、
- 平日は30分程度
- 休日は1〜2時間
- 添削課題は1回約1時間30分
- 試験前は1回1時間以上
というペースでした。
総時間よりも、自分の生活の中で無理なく何分確保できるかを考える方が、受講前には参考になると思います。
私がユーキャンの医療事務講座へ申し込んだのは、2026年2月17日です。
7月26日に試験を受け、8月18日の夜に全国医療福祉教育協会のホームページで自分の受験番号を確認しました。
| 時期 | 内容 |
|---|---|
| 2月17日 | ユーキャン医療事務講座に申込み |
| 2月下旬〜 | 学習開始 |
| テキスト1 | 約2週間 |
| テキスト2 | 約3週間 |
| テキスト3 | 約2ヵ月 |
| 7月26日 | 医療事務認定実務者®試験を受験 |
| 8月18日 | Web上で合格を確認 |
| 後日 | 試験結果が郵送で到着 |
ユーキャンでは合格目標日を設定するとその日から逆算して、今週は何をすればよいのかデジタルサポート画面で確認できます。

このシステムがあることで、この学習ペースで良いのかをすぐに確認することができます。
私の場合は平日30分を基本にしながら、休日や試験前に勉強時間を増やすことで学習を続けられました。

次に何をすればよいのか、一目でわかるので学習のモチベーション維持にもつながりました。
2月17日にユーキャンへ申し込んだ
こちらが実際に届いた申込み完了メールです。

申込み後、届いた教材をテキスト1から順番に進めました。
※画像は私が一括払いで申し込んだ当時のものです。現在の受講料とは異なる場合があります。
7月26日に医療事務認定実務者試験を受験した
申込みから約5ヵ月後の2026年7月26日に試験を受けました。
当初はもう少し早く進めるつもりでしたが、テキスト3に時間がかかったことに加え、受験申込期限を最初から十分に確認していなかったため、この時期の受験になりました。

8月18日にホームページで合格を確認した
8月18日の夜、全国医療福祉教育協会のホームページに掲載された合格者一覧を確認しました。
自分の受験番号が掲載されており、そこで合格を確認しました。
その後、試験結果も郵送されています。

正確には、約5ヵ月勉強して試験を受け、その約3週間後に合格を確認したという流れです。

3冊のテキストにかかった期間は次のとおりです。
| テキスト | 学習期間 |
|---|---|
| テキスト1 | 約2週間 |
| テキスト2 | 約3週間 |
| テキスト3 | 約2ヵ月 |
なお、この3冊の期間を合計すると約3ヵ月強ですが、約5ヵ月の学習期間には、問題演習・添削課題・復習・レセプト練習・勉強できなかった日・受験までの期間も含まれています。
実際に使った3冊のテキストや副教材については、「ユーキャン医療事務の教材・テキストの中身」で実物写真付きで詳しく紹介しています。
テキスト3冊を読み終えた直後に試験を受けたわけではありません。
試験対策問題集を繰り返し解き、添削課題の基準点をクリアした状態で試験に臨みました。
テキスト1は約2週間

テキスト1は約2週間で読み終えました。
医療機関で働くための基本や接遇など、比較的イメージしやすい内容もあり、スムーズに進められました。
1章読んだら、その内容に関する問題をスマホで解くようにしていました。
テキスト2は約3週間

テキスト2は約3週間です。
テキスト1より専門的な内容が増えますが、大きく学習が止まることはありませんでした。
ここでも、
- 読む → 問題を解く → 間違えた部分を確認する
という流れで進めました。
テキスト3は約2ヵ月
最も時間がかかったのが、レセプト作成を学ぶテキスト3です。
カルテの情報を読み取り、それをレセプトへどう反映するか理解する必要がありました。

一度読んだだけでは十分に理解できず、私はテキスト3を約3回読み返しました。

約5ヵ月かかった大きな理由の一つが、テキスト3でした。
レセプト作成の仕組みを理解するまで時間がかかった
レセプト作成は、用語を覚えるだけでは進められません。
カルテのどの情報を見て、それをどのようにレセプトへ反映するのかという仕組みを理解する必要があります。
実際に学んでみると、ルールが細かく決められており、慣れるまで時間がかかりました。
私はここで学習スピードが落ちました。
分からない部分は重点的に読み直した
最初に全体を流し読みすることで、大まかな流れはつかめます。
ただし、理解できていない部分は読み飛ばしたままでは問題を解けません。
そのため、分からないところへ戻って重点的に読み直しました。
最初は全体を読み進めてもよかったと感じた
今からやり直すなら、最初からすべて完璧に理解しようとはしません。
まず一度最後まで読み、問題を解いてから、
- 重要なところ
- 理解できていないところ
へ戻ります。
テキスト2と3では重要な内容が繰り返し出てくるため、最初の1回で理解できなくても、先へ進むことで分かる部分もあると感じました。
学習を続けるうえで一番役立ったのは、朝の時間を使うことでした。
朝30分早く起きて勉強した
基本的には、いつもより30分早く起きて勉強しました。
朝を選んだ理由は、
- 誰にも邪魔されにくい
- 頭がすっきりしている
からです。
私の場合、10分で約8ページほど読めることもあり、30分でも意外と進みました。
起きられない日は10分だけでも取り組んだ
毎日必ず30分早く起きられたわけではありません。
寝坊した日は、時間があれば10分だけでもテキストを開きました。
30分できなかったから勉強しないのではなく、短時間でも取り組むようにしました。
朝できなかった日は帰宅後すぐに勉強した
朝できなかった日は夜に30分勉強しました。
私の場合、夕食や入浴の後は勉強する気持ちが落ちやすかったため、帰宅したらできるだけ早く机に向かいました。
それでも仕事後は疲れていたため、最終的には夜より朝の方が続けやすかったです。
平日と休日では勉強時間を変えました。
平日は30分、余裕があれば夜も30分
基本は朝30分です。
内容が理解できて順調な日は、夜に30分追加することもありました。
一方、疲れている日は無理に増やしませんでした。
休日は1〜2時間を30分ずつ分けて勉強した
休日は合計1〜2時間程度が多かったです。
ただし、私は長時間続けるのが苦手だったため、
- 朝30分
- 昼30分
- 夕方30分
- 夜30分
のように分けました。
休日をすべて資格勉強に使わず、休む時間も残すようにしました。
やる気がある休日は3時間ほど勉強した日もあった
予定がなく、内容も理解できていて調子が良い日は、合計3時間ほど勉強したこともあります。
ただし毎回ではなく、基本は1〜2時間程度でした。
私の感覚では、
- テキストを読む:6
- 問題を解く:4
くらいの割合です。
まずテキストで知識をインプットした
知識がない状態で問題を解いても、何を聞かれているのか分かりません。
最初はテキストを読み、ある程度内容を理解してから問題へ進みました。
学習したらすぐ問題を解いてアウトプットした
読むだけではなく、学習した箇所の問題をできるだけ早く解きました。

テキストでは理解できたつもりでも、問題になると答えられないことがあります。
問題を解くことで、覚えていないところをすぐ確認できました。

私がスマホで実際に使った機能や、紙教材との使い分けについては、「ユーキャン医療事務はスマホだけで勉強できる?」で画面付きで詳しく紹介しています。
最初は問題と答えを覚えるところからでもよいと感じた
難しい内容では、最初から完全に仕組みを理解しようとすると止まりやすくなります。
今振り返ると、最初は問題と答えをセットで覚え、何度も出てくる重要事項を把握してからテキストへ戻る方法でもよかったと思います。

添削課題は普段の30分学習とは違い、まとまった時間が必要でした。
各テキストを終えた後に添削課題へ進んだ
各テキストを学習した後、その内容に対応した添削課題へ取り組みました。
添削課題は3回とも取り組んだ
私は3回すべて提出しています。
1回の添削課題にかかった時間は約1時間30分でした。
提出後は添削された内容を確認し、間違えたところを復習しました。

試験前は、通常の30分より勉強時間を増やしました。
試験前は問題演習の時間を増やした
試験が近づくと、テキストを読むより問題を解く時間を増やしました。
1回の学習時間も最低1時間程度にしています。
レセプト問題はルーズリーフに手書きした

特にレセプト作成は、ルーズリーフへ自分で書きながら練習しました。
読むだけより時間がかかるため、試験前は30分では足りなくなりました。
私が約5ヵ月後に試験を受けた理由は、大きく2つあります。
テキスト3で学習計画が遅れた

テキスト1・2は比較的スムーズでしたが、テキスト3に約2ヵ月かかりました。
ここで当初の予定より学習が遅れました。
とはいえ、サポート期間終了まで十分余裕があったので、焦らずその日やるべきことを一つ一つこなそうという気持ちで再度勉強をつづけました。
試験の申込期限を確認していなかった
もう一つは、受験申込のタイミングです。
私は受験日と申込期限を学習開始時から十分に意識していませんでした。
今振り返ると、資格取得までの期間を短くしたいなら、最初に受験予定日と申込期限を確認しておくべきだったと思います。
実際に約5ヵ月かかった経験から、次に勉強するなら次の3点を変えます。
- 最初に試験日と申込期限を決める
- 分からないところで止まりすぎない
- 問題演習を早めに増やす
最初に試験日と申込期限を決める

まず受験日を決め、その日から逆算して学習します。
試験日が決まっていれば、進捗が遅れていることにも早く気づけます。
あわせて読みたい↓
実際の試験では90分のうち学科33分、実技53分、見直し約4分という時間配分で受験しました。当日の流れや難易度については、ユーキャン医療事務の試験を実際に受けた体験談で詳しく紹介しています。
分からないところで止まりすぎない
理解できないところがあっても、最初は一度先へ進みます。
全体像をつかんでから戻った方が理解しやすい内容もありました。
問題演習を早めに増やす
問題を解くと、重要なところが分かります。
テキストを何度も読むだけでなく、早めにアウトプットを増やした方が効率的だったと感じます。
仕事をしながら続けるために、勉強以外の生活も少し調整しました。
- 朝の時間を最優先にする
- 夜は無理しない
- 土日のどちらかで勉強時間を増やした
朝の時間を最優先した
仕事前の朝30分を一番大切にしました。
夜より予定に左右されにくく、疲れる前に勉強できたからです。
夜は無理しすぎなかった
余裕があれば夜も30分勉強しましたが、毎日はしませんでした。
学習期間中はお酒もほどほどに控え、翌朝の勉強へ影響しないようにしました。
休日のどちらかで勉強時間を増やした
平日に十分できなかった分は、土日のどちらかで少し多めに勉強しました。
休日をすべて勉強に使うのではなく、休む時間も確保しました。
私の場合は、平日は1日30分を基本にして合格できました。
ただし、毎日30分だけで完結したわけではありません。
- 休日は1〜2時間
- 添削課題は1回約1時間30分
- 試験前は1回1時間以上
と、必要な時期には時間を増やしています。
そのため、
平日に30分しか取れないから受講できない
と考える必要はないと思います。
平日は短く続け、休日や試験前に補う方法もあります。
私の場合は、毎日まとまった時間を確保できなくても、平日は30分を基本にして最後まで学習を続けられました。
「毎日1時間は難しいけれど、朝やスキマ時間を使って少しずつ進めたい」という方は、現在の講座内容やサポート期間を確認して、自分の生活でも続けられそうか判断してみてください。

1日何時間勉強すればいいですか?
ユーキャンでは1日約60分が目安です。
私は平日は30分を基本にし、休日や試験前に時間を増やしました。
1日30分の勉強でも合格できますか?
私の場合は合格できました。
ただし休日は1〜2時間、試験前は1回1時間以上勉強しています。
毎日60分勉強できないと4ヵ月では終わりませんか?
毎日必ず60分できなければならないわけではありません。
私は平日30分程度の日が多く、休日や試験前で補いました。
ただし結果的には約5ヵ月かかったため、4ヵ月を目指すなら学習の遅れを定期的に確認した方がよいと思います。
医療事務講座は何ヵ月で終わりますか?
標準学習期間は4ヵ月です。
私は約5ヵ月勉強して試験を受けました。
最短で何ヵ月あれば終わりますか?
私は約5ヵ月だったため、「最短○ヵ月」と自分の経験から断定することはできません。
学習ペースによって4ヵ月より早く進む人もいると思いますが、必要な期間には個人差があります。
4ヵ月で合格できますか?
私は約5ヵ月かかりましたが、受講してみて4ヵ月が無理な期間だとは感じませんでした。
私の場合はテキスト3で時間がかかったことと、受験申込のタイミングが遅れたことが主な理由です。
毎日勉強する必要がありますか?
私はほぼ毎日取り組みましたが、勉強できなかった日もあります。
1日できなかったからといって、そのまま止めずに次の日から戻るようにしました。
働きながらでも勉強時間を確保できますか?
私は仕事をしながら朝30分を中心に勉強しました。
夜より予定に左右されにくいため、朝の方が続けやすかったです。
休日は何時間くらい勉強すればいいですか?
私は1〜2時間程度が多かったです。
一気に続けず、30分ずつ分けて勉強しました。
標準学習期間の4ヵ月を過ぎても勉強できますか?
ユーキャンの標準学習期間は4ヵ月ですが、受講開始から8ヵ月までは学習サポートを受けられます。
私自身も約5ヵ月かけて試験を受けたため、4ヵ月を少し超えた時点で学習を諦める必要はありませんでした。
私は2026年2月17日にユーキャンの医療事務講座へ申し込み、7月26日に試験を受けました。
学習ペースは、以下の通りです。
- 平日:朝30分が基本
- 余裕がある日は夜も30分
- 休日:1〜2時間程度
- テキスト1:約2週間
- テキスト2:約3週間
- テキスト3:約2ヵ月
- 添削課題:第1・2回は約30分、第3回の総合課題は約90分
- 試験前:1回1時間以上
添削課題について3回の得点や提出方法、Webと郵送を実際に使い分けた理由については、ユーキャン医療事務の添削課題を3回提出した体験談で詳しくまとめています。
一番時間がかかったのはレセプト作成を学ぶテキスト3でした。
それでも、毎日長時間勉強するのではなく、平日は30分を基本に無理なく続け、必要な時期に勉強時間を増やす方法で最後まで進めることができました。
仕事をしながら受講する方も、「毎日1時間なんてできないから無理」と考える必要はないと思います。
とにかく勉強できない日を連続で作らない事。
やらない日が重なるとどうしても再開するハードルが高くなります。
そうすると、やらない自分をどんどん正当化してしまい、やらないことが当たり前になってしまいます。
それを防ぐためにまずは自分の生活の中で確保しやすい時間を決め、30分できない日でも10分だけ取り組み、学習から完全に離れないことを意識しました。
【最後に】
私は平日30分を基本にしながら約5ヵ月勉強し、医療事務認定実務者®試験に合格できました。
毎日長時間勉強できなくても進められましたが、レセプト学習では予定より時間がかかり、試験前には学習時間を増やす必要もありました。
そのため、短期間で一気に終わらせたい人よりも、仕事や生活と両立しながら、決められたカリキュラムに沿って少しずつ進めたい人に向いていると感じています。
受講を検討している方は、現在の学習内容や受講期間、料金を公式サイトで確認してみてください。
医療事務まなびノート 
